秋の美肌はローションで!<br>季節の変わり目も美肌で乗り切る、2つの保湿化粧水
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    秋の美肌はローションで!
    季節の変わり目も美肌で乗り切る、2つの保湿化粧水

    2018.11.21

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お洋服は衣替えするのに、肌はそのまま?
ゆらぐ晩秋の肌には化粧水の使い分けがおすすめです。

空気が爽やかで過ごしやすい秋。ですが、朝夕の寒暖差が大きいこの時期は、体調を崩したり、肌の状態もゆらぎがち。そんな季節の変わり目だからこそ、化粧水で丁寧に肌を整えるという基本のケアが大切になってきます。

夏の疲れ、秋の乾燥、そして冬に向かう気候の変化。肌環境が移り変わる今の時期こそ、その日の肌コンディションに合わせて適切な化粧水を使い分けるのが賢いスキンケア方法です。今回は豊かなうるおいの高保湿タイプと、ダメージ肌*1もみずみずしく整えるタイプ、ドゥーオーガニックの2つの化粧水の使い分けで美肌をキープする方法をご紹介します。

うるおいで満たす。キメを整える。
季節の変わり目を乗り切る2つのアプローチ。

使い方1

乾燥が気になり始めるこの時期にデイリー使いするなら、保湿効果にすぐれたドゥーオーガニックの「エクストラクト ローション モイスト」を。お米や黒大豆、梅から抽出した保湿成分*2を配合したまろやかなテクスチャーが肌へとろりとなじみ、乾燥に負けないもっちり肌へと導きます。

ときには肌がデリケートになっていて調子がいまいち、なんてこともありますよね。ダメージが気になる日にはドゥーオーガニックの「エクストラクト ローション リペア」をセレクトしてみてください。甘草根やキュウリの整肌エキス*3を配合した軽やかなテクスチャーがごわつく肌にもすっとなじんでキメを整え、ダメージ肌*1をやさしくケアします。

使い方はどちらの化粧水も、手のひらまたはコットンで顔全体になじませたら、手のひらや指先でやさしくすみずみまでパッティングするだけ。最後に顔全体を手のひらで軽くプレスすれば、手のぬくもりで肌が温められ、化粧水の肌なじみがぐんとアップ。「エクストラクト ローション モイスト」はしっとりしたうるおいを、「エクストラクト ローション リペア」はみずみずしいうるおいを実感していただけるはず!

化粧水は適正量をしっかりが正解!
ダマスクローズの香りで癒やしの美容タイムを。

朝きちんとケアしたはずなのに、肌のうるおい不足を感じるなら・・・もしかすると使う量が少なめなのかもしれませんよ。使う量が足りていないと肌にのったときにムラになりやすく、しっかりと肌に水分補給することができません。肌がうるおいをキープできるよう、正しい使用量をきちんと使うのが秋冬スキンケアのコツですよ!500円玉大の化粧水を丁寧に肌になじませてあげてくださいね。

使い方2

それでもなんだかカサついてしまう場合は、しっかりとローションの水分が肌に浸透*4していないせいもあるかもしれません。朝やお出かけ前などはついつい急いでスキンケアを終了しがちですが、できればしっかりと化粧水をなじませて、仕上げのハンドプレスで肌に入れ込むことが大切。また、このハンドプレスには化粧水の浸透*4を助けるだけでなく、香りのリラックス効果もあるんです。どちらのローションにも配合されているオーガニック・ダマスクローズ*5の華やかな香りに包まれれば、普段のスキンケアタイムも極上のリラックスタイムに変わりますよ。

使い方3

お洋服を着替えるように、季節特有の肌の状態に合わせて化粧水をシフトする使い方。賢い大人の女性にこそおすすめしたい、季節の変わり目の上手な乗り切り方です。濃厚保湿のモイスト、肌をいたわりながら整えるリペア、その日のコンディションに合わせてチョイスできるドゥーオーガニックの2つの化粧水が、ゆらぐ秋の肌の強い味方になりますよ!

 

*1 紫外線や外気の乾燥により、ダメージが気になる肌

*2 加水分解コメヌカエキス(保湿成分)・加水分解コメエキス(保湿成分)・豆乳発酵液(保湿成分)・ウメ果実エキス(保湿成分)

*3 グリチルリチン酸2K(保湿成分)・キュウリ果実エキス(保湿成分)

*4 角質層まで

*5 ダマスクバラ花水(保湿成分)

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