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冬の美肌の基本はこっくり保湿。<br />クリームを使いこなして、肌本来のうるおい力を。

寒さと乾燥のピークが到来!
過酷な肌状況だからこそ、必要なのは濃密なうるおいです。

一年のうちで一番気温が低く、一番乾燥するといわれている2月がもうすぐやってきます。暖房の影響も受けて、肌への負担がもっとも厳しい季節といえるかもしれません。真冬にも美肌を保つには、なにはなくとも保湿ケアが重要。うるおいを逃さず、外的刺激から肌をガードしてくれる保湿アイテムといえばクリームです。ベタつくから…と敬遠する方も多そうですが、クリームを上手に使いこなすことが、真冬の美肌をキープする近道
今回はこの季節のケアにぜひ取り入れていただきたい、ドゥーオーガニック「エンリッチ クリーム アドバンスト」をご紹介します。

まずは使う順序と量をマスターしましょう。化粧水、美容液などを塗ったあと、スキンケアの仕上げとしてクリームを使います。適量はパール1~2粒大くらい。この量がポイントです!うるおいの膜でフタをするように顔全体にのばしてみてください。肌の上で溶けるようになじみ過剰なベタつきを感じず、もっちりとした密度の高いうるおい肌になれますよ!
時間をかけて丁寧に肌になじませるクリームだからこそ、香りにもこだわりました。有機精油のローマンカモミール*1をベースにゼラニウム*2、ローズマリー*3を配合した香りは、まるでボタニカルブーケのよう!スキンケアの最後にクリームをゆっくりと肌にのばしながらやさしい香りに包まれる、身も心も解きほぐされる至福のひとときです。

正しい使用量

守る、整える、いたわる。
クリームにしかできないケアがあります。

トラブルが多い冬の肌。カサつきやごわつきがひどく、思ったようにクリームがなじんでくれないな…と感じたら、ちょっとひと手間を。とろりと溶かすように手のひらでクリームを温めてから肌になじませてみて!オイルのヴェールとなって驚くほどすんなりと肌を整えてくれますよ
寒さによる血行不良で肌の新陳代謝が乱れたり、極度の乾燥で肌の水分がどんどん失われたり。冬に健やかな肌をキープするのは至難のわざです。だからこそ冬の肌は、いつもより濃密で丁寧なケアを欲しがっています。この時期に肌の乾燥やゆらぎをケアしておくことが、オールシーズン、美肌で過ごす秘訣なのです。

ドゥーオーガニックの「エンリッチ クリーム アドバンスト」はうるおい補給だけでなく、肌のゆらぎケアと基礎回復力にも着目。柚子のエキス*4と甘草根由来エキス*5が肌のバリア機能をサポート、さらに国産米胚芽油*6や有機アルガンオイル*7といったうるおい成分の力で健康な肌状態へと導いてくれるんです。
「パワー V セラム」が肌を元気づける弾力ケアなら、「エンリッチ クリーム アドバンスト」はうるおいで肌をやさしく包み込むいたわりのケア。
季節や体調によって肌のゆらぎ方はさまざまです。肌を元気づけ・やさしくいたわる、2つのケアを使いこなすことができれば怖いものなしですね!

手で温めている

悩める冬の大人肌をイキイキさせるこんな使い方も!

大人の女性の肌は日々変わります。その時の肌が求めるスキンケアを行うことが、美肌を保つ秘訣です。
よく動かす口元や皮膚がうすい目元は乾燥しやすいデリケートなパーツです。クリームを部分的に重ねづけしてしっかりと保湿してあげてくださいね。年齢感が出やすい目元や口元に健康的なツヤが宿って肌の印象がぐっと格上げされますよ! クリームのバリア機能で肌の水分が奪われないようガードして、部分的なカサつきを抑えたなめらかな肌が目指せます。肌のうるおいケアとツヤ感による見た目の印象アップ、両方をサポートできるのがクリームの強みなんです!

クリームというと就寝前のケアアイテムのイメージですが、「エンリッチ クリーム アドバンスト」は朝のお手入れにもお使いいただけます。そのとき重要なのが少量をじっくりとハンドプレスして肌とクリームを密着させること。このステップに時間をかけてあげることで、そのあとのメイクが浮かず、ナチュラルなツヤ肌に仕上げることができますよ。
クリームを上手に使いこなして、真冬も自信の持てる肌を保っていきましょう!

乾燥箇所に重ね付け

*1 ローマカミツレ花油(賦香成分)

*2 ニオイテンジクアオイ油(賦香成分)

*3 ローズマリー葉油(賦香成分)

*4 ユズ種子エキス(保湿成分)

*5 甘草根由来エキス(保湿成分)

*6 コメ胚芽油(保湿成分)

*7 アルガニアスピノサ核油(保湿成分)

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