秋冬のごわつき肌は、今がケアどき!<br />米ぬか石けんでつるんとむき卵肌に。

いつも日本人女性の美肌のそばに。
キレイを磨いてくれる伝統のアイテムとは?

春はもう目前ですね。ファッションも少しずつ明るく軽やかになってきました。キラキラの日差しのなか、お肌にも自信をもってお出かけしたいもの。暖かくなる前にぜひケアしておきたいのが、冬のダメージ肌*1です。冬は冷えや乾燥によってターンオーバーが乱れ、古い角質がたまりやすくなります。そのままではローションや美容液の浸透が悪くなり、ますます悪循環に。ごわつきをケアしてつるつる素肌*2を目指す方におすすめなのが、ドゥーオーガニックの石けん「モイスチャー バー」です。

洗っている

皮脂よごれや古い角質を取り除いて、さっぱりつるつるの明るい素肌*2に洗い上げる秘密は石けんにたっぷりと含まれた米ぬか*3。ぬか漬けや米油など、食でも注目が集まる米ぬかですが、食品としてだけでなく、古くから日本人女性の美容を支えてきた美容成分でもあるんですよ。石けんが高級品だった江戸時代、銭湯では米ぬか袋が売られ、それで女性たちは肌の汚れを落としてつやつやに磨いていました。酒造りを行う杜氏さんの手が白くすべすべなのは米ぬかの美肌効果、というのも有名な話ですよね。
日本古来の美肌素材”米ぬか”をたっぷりと配合し、私たちが求める泡立ちと洗い上がりを実現したドゥーオーガニックの「モイスチャー バー」。冬のごわつきや汚れの蓄積によるくすみをケアし、クリアな素肌で春を迎えてみませんか?

大人肌の願いをぎゅぎゅっと詰めこみました。
モコモコ泡とさわやかな香りで洗顔が至福のときに。

洗顔は毎日欠かさず行うもの。きちんと落としてリセットできることと、うるおいを守って肌に負担をかけないこと、この2つの両立は女性の願いですよね。ドゥーオーガニックの「モイスチャー バー」には国産有機米ぬか*3がたっぷり。ソフトなスクラブ効果で、気になる毛穴のよごれや古い角質によるざらつきをすっきり落とします。さっぱりした洗いあがりなのにつっぱり感がないのは、コメ胚芽油や黒砂糖などの天然の保湿成分が配合されているから。しっかりオフしてみずみずしさはキープという洗い上がり、まさに大人肌の理想ですよね。
ソープに保湿力や肌へのやさしさを求めると、泡立ちがいまひとつなんてこともあるけれど、「モイスチャー バー」は泡立ちのよさも自慢なんです。しっかり泡立ってクリーミーなモコモコ泡が作れますよ。摩擦は肌に負担になるからご法度、とわかっていてもソープの泡立ちがよくないとつい手に力が入ってゴシゴシしてしまうもの。だからたっぷりの泡で洗えることは、肌にとってすごく大切なことなんです。

モコモコ泡

「モイスチャー バー」には素敵な香りの仕掛けもほどこされているんですよ。厳選した8種のエッセンシャルオイル*4が配合されていて、石けんそのものの香り、泡立てて顔にのせた時の香り、すすいだあとの洗い上がりの香りが少しずつ変化して感じられるんです。ローズマリー、ネロリ、フランキンセンス…複雑に絡み合うブレンドの中から、今日はどんな香りをひときわ感じる?とひそかに香り占いのように楽しむのもいいかもしれません♪

泡の弾力でザラつきをしっかりオフ。
つるりん素肌*3で春を迎えましょう!

乾いた肌に直接泡を乗せるのではなく、あらかじめぬるま湯で顔を手を濡らしてから洗顔を始めるのがおすすめです。水またはぬるま湯でソープをよく泡立てて、きめ細かいモコモコ泡を作ったら、その弾力を生かして肌の上で転がすように泡を広げていきます。手が顔に触れないように、泡を使ってやさしくマッサージする感覚で、がコツですよ!

ざらつきが気になる箇所はたっぷりの泡でケア

小鼻や唇下のザラつき、気になりませんか?くぼみになっているパーツは泡が届きにくく、洗い残しになりやすいんです。古い角質や余分な皮脂がたまるとザラザラの角栓の原因になってしまいます。泡をくぼみになじませるように、丁寧にマッサージして洗いましょう。 しっかりすすいだら、よごれもくすみもスッキリ。まるで一段明るい肌になったよう!
素肌に自信がもてれば、新しい季節がよりいっそう輝くものになりそうですよね。「モイスチャー バー」でみずみずしくクリアな肌を手に入れて、素敵な春をお過ごしくださいね。

 

*1 乾燥による肌

*2 洗顔効果による汚れが落ちた肌

*3 コメヌカ(スクラブ成分)

*4 ニュウコウジュ油・ビターオレンジ花油・ローズマリー葉油・ニオイテンジクアオイ油・パルマローザ油・ラバンデュラハイブリダ油・ローレル油・タチジャコウソウ花/葉油(すべて賦香成分)

 

 

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